ekotriノルウェー探検部 部員募集!

日時  2018年3月11日(日)~18日(日)6泊8日

場所 デンマーク・コペンハーゲン1泊、

     ノルウェー・ロフォーテン諸島&ベルゲン5泊

募集部員  10名(最低催行人数8名)

入部届け締切  2018年1月31日

概算予算 現地費用で200,000円~250,000円程度

添乗員 部長と添乗員が同行します

■ 申し込みの流れ

  1. まずはお気軽にお問い合わせください
  2. 【入部届け】フォームにご入力ください
  3. 部員が集まったら部会を開き、顧問、部長(下記紹介あり)、旅のコーディネーターとともに旅の行先、宿泊場所、アクティビティ、食事などを決めて行程を作成します。(12月~2018年1月の予定)
  4. 旅行申込書、申込金の案内をしますので、提出、振り込みをお願いします(2018年1月予定)
  5. 残金の案内と最終日程表を送ります(2018年2月半ば予定)
  6. 3月11日、それぞれが手配した飛行機でコペンハーゲンに到着し、指定のホテルで合流をします

お問い合わせはこちらまで  

入部届けはこちらまで

 

 

企画会社・お問合せ
エコ・コンシャス・ジャパン合同会社
Tel    090-4759-7894
Mail    info@e-c-japan.co.jp
URL    http://www.e-c-japan.co.jp/
担当者    戸沼 如恵(とぬま ゆきえ)

 

【取扱い旅行会社】
タビックス ジャパン八重洲支店

観光庁登録旅行業197号
東京都中央区日本橋2-3-21

Tel    03-3275-3200
Fax    03-3275-0880

URL http://www.tabix.co.jp/
担当者    鉢嶺 元(はちみね はじめ)

 

 

部員募集!?探検部って何???

3月半ばの雪がようやく解け始める頃、雄大な自然を誇るノルウェーを探検する部員を募集します。決まっているのは日程とおおまかな予定だけ。あとは顧問のファシリテートのもと、部会を開いて細かな行程を決めて行きます。


現地の学生と交流したい
キャンプをしたい
オーロラを絶対に見たい
陶芸体験をしたいなど…

 

自分たちで最高のオリジナルプログラムを作っていきませんか?

どんな旅になるか!?は探検部部員次第。何だかワクワクしますね!
新しい旅のカタチがekotriノルウェー探検部で実現します!

 

【プラン一例】

3/11 コペンハーゲンのホテルにて合流

3/12 コペンハーゲン~ベルゲン~ボーデ空港 ロフォーテン諸島に宿泊
3/13 ロフォーテン諸島でのトレッキング
3/14 ロフォーテン諸島でのオーロラハンティング、ノルウェー人との交流 
3/15 ボーデ~ベルゲン ベルゲンで陶芸体験
3/16  ベルゲンでフィヨルドトレッキング 
3/17 ベルゲン~コペンハーゲン~成田
3/18 成田到着

 

 

ekotriノルウェー探検部の紹介

顧問
佐藤陽平(さとうようへい)
1977年生まれ。大分県臼杵市在住。学生時代に探検部に所属。単独でクーデター直後の国に渡航し平和の尊さを実感。また、ロシアで世界初の挑戦のサポーターを担い遭難しかけた失敗もある。

人を育てることが社会問題を解決する切り口であると考え「(一社)ひとねるアカデミー」を設立。家庭、地域、企業の人材育成に携わる。自分で考え自分で行動を決めていくスタイルの自然体験活動のファシリテーターも務める。

 

部長&ナビゲーター
曽山裕貴(そやまゆうき)
東京に生まれ。オランダやフランスで幼少期を過ごす。初恋はフランス人の幼稚園の先生で必死にアピールするものの想い伝わらず…。
高校時代はサッカーに明け暮れた毎日から、ニュージーランドへの短期留学をきっかけに海外留学に興味をもつ。
立教大学3年生のときにノルウェーのベルゲンへの留学を決意。現地でトロルトゥンガと呼ばれるノルウェーの絶景を目指し、合計22kmに及ぶ道のりのハイキングを行う。その壮大な自然に感動し、この素晴らしさをより多くの方に知ってもらうため、ナビゲーターとしてノルウェー探検部部長に就任。(このとき頂上でプロポーズをしているカップルを見つけ、結婚意欲が高まる。恋人募集中。)

趣味はスマホでの写真撮影、山登り(Marmotのハイキングシューズを愛用)、海外旅行(総計20カ国以上に渡航経験有)
立教大学大学院在学中。

ロフォーテン諸島の魅力とは

「アナと雪の女王」の舞台となったことで少し知られるようなりましたが、日本人はまだまだ訪れる人が少ない希少なエリアです。
カナダのアラスカほど北にある北極圏に属するノルウェーの島々で、まるで絵葉書のような絶景が広がります。人が少なく、太古からのありのままの自然が残されています。冬~春初めの晴天の夜には、まるで手が届きそうなほどの雄大なオーロラが見れます。
僕の人生において忘れられない場所のひとつです。

部長 曽山裕貴